![]() |
オダギリジョーの情報
(以下引用)
「視聴率を見て目を疑いましたよ。消費税以下なんですから。局内はお通夜状態を通り越して、ギャグにするしかないという状況ですよ」そう苦笑するのは同局社員だ。15日放送の初回が6.1%の。この時点でスタッフは顔面蒼白になったというが、2話目の3.6%で完全に戦意喪失。「早くもドラマの1話カットが内定し、今後も下げ止まらなければ2話削ることも検討されているそうですよ」→ ranking(同)
もともとフジは同時間帯での苦戦が続いていたが、昨年4月期の連ドラ「マルモのおきて」は芦田愛菜(7)&鈴木福(7)の”子役効果”もあり、平均視聴率15.5%をマーク。それだけに「”鬼門”とは言い切れない。何か原因があるはず」(テレビ関係者)たしかにストーリーが、かつてTBSで放送されたドラマに似ているという声があり、一部で”パクリ疑惑”などとも報じられ、スタート前からケチがついた。とはいえ、業界の見方は少し違う。「オダギリさんはどちらかと言うと個性派俳優で、世間的な知名度はイマイチ。年配男性の中には『あんた誰?』という人も多い」[PR]iosys
「家族のうた」にパクリ疑惑
画像→ ranking
画像→ reading
画像→ reading
要するに、日曜9時という時間枠には、オダギリの知名度がやや物足りないというのだ。しかも本人が「知名度を下げてしまった」との声も。オダギリは仕事を選ぶタイプとして知られている。そのルーツは2006年に放送され、深夜枠ながら好評を博したドラマ「時効警察」(テレビ朝日系)までさかのぼる。「台本、脚本を熟読し彼自身が出演を決め、それが大ヒット。これで『俺の見る目は間違いない』と自信を持ったらしく、しばらく所属事務所が持ってきた話も気乗りしなければ断っていた。『俺は映画しか出ない』と宣言し、2年ほどドラマに出なかったこともある」[PR]スマートフォンはこちら
結果、お茶の間の知名度を低下させてしまったようだ。前出の業界関係者が斬り捨てる。「仕事を選んできたツケです。今回はオダギリさんが納得してOKしたそうですから、事務所のせいにもできない」この低視聴率の恩恵にあずかったのが同時間帯のTBS系連ドラ「ATARU」に主演する「SMAP」中居正広(39)。初回は19.9%、22日放送は16.9%と好調を続けている。「ここまで大差がつくとはオダギリも考えなかったのでは。役者としては中居を”下”に見ていたはずですから」とは某テレビ関係者。春ドラマはまだ始まったばかりだが、オダギリの苦戦は続く[PR]EIZO
(東スポ)
>オダギリジョーのうわさ
まるで深夜ドラマのような前代未聞の視聴率を叩き出し、別の意味で話題になっているオダギリ主演ドラマ『家族のうた』。ネットでは、「低視聴率ドラマでも3%台ってのはなかったのに」「深夜ドラマかよw」「子役が下手すぎ」「オダギリのファンってまだいるの?」などの声が上がっていた。やはり日曜9時の家族団らんタイムにオダギリが数字を取るのは難しい・・・。第3話の視聴率にも注目が集まっているが、オダギリがこの惨状をどう捉えているのか気になるところだ。
浜崎あゆみさん愛用のカラコン『スウィートデイズ ロイヤル』






