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バカリズムの情報
(以下引用)
バカリズムといえば紙芝居風のネタで人気が上昇。レギュラー番組を多数抱え、「シルシルミシル」(テレビ朝日系)ではナレーターとしても活躍している。お笑いだけでなく、ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(フジテレビ系)にも出演するなど俳優としても一面も持っている。そんなバカリズムは「女の子が苦手」というキャラがウリ。「アメトーク」(テレビ朝日系)の人気シリーズ「女の子苦手芸人」では、グラドル大島麻衣(25)の目をまともに見られずに女性に対してうぶな一面を見せたり、「女は年齢を聞くと怒るくせに誕生日を祝ってもらいたがる」などと発言し、女性嫌いキャラを確立させていった→ ranking
最近ではバラエティー番組で、芹那(27)のマネジャーが「芹那を口説いた有名人としてバカリズムの名前を挙げたことに過敏に反応、ツイッターで「数回番組で一緒になっただけですが」「超うそじゃん」と即否定。大手メーカーのビール系飲料のCMに出演中だけにイメージを落とせないことや、女性恐怖症という自身のキャラ崩壊を気にしたためだといわれる[PR]one
芹那のマネージャーの発言 画像はこちら
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だが、9日の夜はとても”恐怖症”とは思えない光景が店では繰り広げられていたという。居合わせた客によると「店の隅の6人掛け席の端っこに背中を向けて座っていて、店内なのにずっと黒いハンチング帽をかぶっていたので最初は気が付きませんでした」と顔バレを気にしていてか決して帽子を取らなかった[PR]詳しくはコチラから
しばらくして初対面らしき女性が2人駆け付けてきた。「ザキヤマさんが『何してるの?』って聞いて『”飲むほうの”クラブ勤務です』と自己紹介してました。女の子がゲームなのか『升野さん、升野さん』と連呼していて、バカリズムの升野だと初めて気付きました。女の子を隣に座らせて、絶対にテレビじゃ見せない満面の笑みを浮かべてましたよ」という→ ranking
お笑いに限らず芸能界は「おバカ」「金持ち」どのキャラ付けは大切なセールスポイント。素がキャラ通りではないのもよくある話。ただ、そのギャップがあまり大きいと、視聴者がシラけるのも事実。バカリズムも少し考えて遊んだ方が身のためかも!?[PR]まちミチャオ!
(東スポ)
>バカリズムのうわさ
9月27日夜にフジテレビ系で放送された番組「よく聞かれる質問バラエティ みみたこゴールデン芸能人SP」で芹那のマネージャーが「芹那が口説かれたことのある芸人」として、フットボールアワーの後藤輝基(38)らと共に、バカリズムの名前を挙げた。これにバカリズムが怒りの否定ツイートをしたことで「芹那のウソがバレた」と話題を呼んでいたが、ウソをついていたのはバカリズムの方だった可能性も。女性恐怖症を克服するために開かれた合コンなのか、実は合コン好きだったのか…。芸能界にはキャラを作っている人が多いが、素のキャラとギャップが大きすぎるといつかボロが出るかもしれないので危険だ。
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アイドルの番組持ってんだぞ。