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2012 年11月13 日

田中美奈子の夫が激怒!「幸せの時間」変態過激シーンに嫌悪感!

ゴールデン☆ベスト

「ある意味AVよりよっぽどエロい」とフジテレビの昼ドラマが、主婦や若い女性の間で話題沸騰中だ。真っ昼間から濃厚ラブシーンや変態プレー満載の昼ドラマは5日にスタートした田中美奈子主演の「幸せの時間」(月〜金 午後1時半)。ところがドラマの内容があまりに過激すぎるため、田中の夫・俳優の岡田太郎(38)が激怒してしまったと「女性自身」が報じている→ ranking
田中美奈子の情報
 
(以下引用)
「女性自身」によると、妻に台本を読まされた岡田は顔色を変えて「これ、やるの?」と嫌悪感をあらわに。その後、相手役が西村に決まると、怒りのボルテージがさらに上がったという。「西村くんなら主人も共演してるから”よかった”と言うかなと思いました。でも主人は『余計イヤだ。どうしてもやるなら、相手役を俺にやらせろ』とか言い出して…」。同業の夫でも我慢できないほどのエロ度ということか→ ranking

東海テレビ制作のフジ昼ドラ枠といえば”月9”と並ぶ名門枠。「かつては愛欲劇で人気を博し、真っ昼間に放送するベッドシーンに主婦や中高生が夢中になった。だが過激すぎて批判され、最近は自粛していた」(制作関係者)。その過激お色気路線を視聴率トップ奪回のため復活させたのだ。物語は、理想の家族で周囲にうらやましがられる浅倉家が無体。田中美奈子(45)と西村和彦(46)演じる夫婦、智子と達彦は、長男、長女に囲まれ幸せな生活を送っていた。神楽坂恵(31)演じるナゾの美女・燿子を智子が車ではねたのを機に、家庭が崩壊していく。「原作は累計400万部売れた名作コミック(同名=国友やすゆき作)で、智子とは正常位、愛人とはバックでしかしない達彦の癖などは原作を忠実に再現。視聴者をクギ付けにする仕掛けが満載」[PR]one(制作関係者)

達彦が部下の女性(巻野わかば)をバックで攻めまくるオフィスセックス、高3の長男・良介(上遠野太洸)がオナニーするシーンなど、初週からエロ満載。圧巻は智子と達彦のベッドシーン。「恍惚とした智子の顔がズームアウトすると、布団の中で智子の股間に顔をうずめる達彦が。地上波ではおきて破りのシーンが放映されたんです。時間にして20秒以上。智子はその後カニのように足を広げ、正常位で激しく突かれまくる」[PR]詳しくはコチラから(キー局ドラマプロデューサー)

智子と達彦のセックスシーンはこちら
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どうやら今後、1話で最低2回のエロいシーンが挿入されるらしい。既に収録済みの官能場面の証言を入手した。「智子にひそかに思いを寄せる花屋の男は、達彦の愛人になった燿子にそそのかされレイプを実行する。智子を縛り上げ、いざコトに及ぼうとファスナーを下ろすと、いきり立った男のナニには、智子の見覚えのあるハンカチが巻かれていた。智子から以前もらったおにぎりの包みをナニに巻き、男は日々エロい妄想をしていたんだ」(事情通)。結局、この緊縛レイプは失敗に終わるが、そんな変態シーンに匹敵するのは達彦と燿子の不倫セックスだ。「バターやジャム、蜂蜜などを体中に塗りたくって互いをむさぼり舐め合う。そしてそのまま台所でバックで突きまくる。乳首こそ見せないが、ジャムや蜂蜜が塗られた体を密着させ、クチュクチュ、ピチャ、ニュロなどとリアルな音も拾ってる。ドラマ史に残る変態場面だ」とはドラマ関係者[PR]まちミチャオ!

若い娘の官能シーンも収録済みだ。「長女の香織(伊藤梨沙子)がネットで知り合った男に5万円で買われる援交シーン。香織が処女だと聞いてうれしがる男は、香織の下の毛を剃ると言いだす。浴室でアソコにシェービングクリームを塗りたくり、涙を流し抵抗する香織を無視しカミソリを当てる」(フジ関係者)。そして何と言っても、浮気しまくる達彦と違い、けなげに妻として家庭を守り続けてきた智子がついに不倫に走るシーンは見応えタップリ。「達彦の再度の不倫にショックを受けた智子は、長女の家庭教師・浩一(城咲仁)に抱かれる。すごいのは夫婦の寝室で愛し合う2度目のカラミ。達彦に当て付けるように、自らフェラしたり、騎乗位で浩一を犯すように攻める。5分ものロングで快楽シーンが描かれる」(関係者)
ちなみにその浩一役には当初、”エロ男爵”沢村一樹(45)の名前が浮上したが、脚本があまりにも過激と沢村は降りてしまったそうだ。
(東スポ)

田中美奈子のうわさ
今や視聴率3位に落ち込んだフジテレビが、なりふり構わず数字を取りにきたエロ路線解禁作「幸せの時間」。原作者の国友やすゆき氏も「過激なシーンが多すぎるのでまさかドラマ化の話が来るとは思わなかった」と驚いているほど。過激シーンや変態シーン連発にネット上では「昼間っからAV流すな」「無駄に体張りすぎだろwww」「ここまで赤い糸の女よりひどい」などの声が上がっている。これでは夫の岡田太郎が「過激すぎる」と激怒するのも納得である。このドラマのせいで田中と岡田の夫婦仲に亀裂が入らなければ良いが・・・。

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この記事へのコメント
昼間にやるドラマではない・・
やり過ぎ・・
Posted by at 2012年11月14日 12:36
東海テレビ制作のこの枠はもともとドロドロするのが基本だし、何より原作が国友やすゆきなら、しょうがないんじゃない?脚本を読んだ上でオファーを受けたなら仕方ないでしょ。
逆に相手役が旦那だったら、リアル夜性活を覗き見してるみたいで、引いちゃうんじゃない?旦那は激怒する暇があるなら、オファーが来るくらいの実力を身につければ良いだけの話
みやすのんきや遊人の原作じゃないだけまだエロ度は低めだと思えば…
Posted by at 2012年11月14日 22:20
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